ス*ん様 BLACK SABBATH / HEADLESS CROSS sddefault.jpgの詳細情報
sddefault.jpg。1989年リリースの14枚目のスタジオアルバムです。アルバムの特徴•トニー・マーティン(Vo)、コージー・パウエル(Dr)、トニー・アイオミ(Gt)が中心の編成で、“様式美”“幻想的”サウンドが強調された作品です。•ドラマーにはレジェンドのコージー・パウエルが初参加し、バンドに重厚かつダイナミックなリズムをもたらします。•クイーンのブライアン・メイが「When Death Calls」でギターソロをゲスト参加しています。サウンドと評価•ハードロック/ヘヴィメタル的な重さ、美しさ、神秘性に加え、ドラマチックな楽曲構成、シンフォニックで荘厳な雰囲気が際立ちます。•トニー・マーティンの力強いボーカルとパウエルのタイトなドラム、アイオミの多彩なギターワークで「新生ブラックサバス」の象徴とも呼ばれる傑作との評価があります。収録曲とバージョン•代表曲は「Headless Cross」「Devil & Daughter」「When Death Calls」など全8~9曲(エディションによってボーナストラック“Cloak And Dagger”入り)。•UKチャートにも久しぶりにシングル「Headless Cross」がランクインするなど、商業面でも好成績を収めました。参加ミュージシャン•トニー・アイオミ(ギター)•トニー・マーティン(ボーカル)•コージー・パウエル(ドラムス)•ローレンス・コットル/ニール・マーレイ(ベース)•ジェフ・ニコルス(キーボード)•ブライアン・メイ(ギター・ソロ/ゲスト)傾向・ファン視点•オジーやロニー・ディオ不在の“第三期”サバスながら、様式美路線の傑作として再評価が高く、トニー・マーティンの歌声を支持するファンも多いです。盤面の傷はわずかで、再生に支障ありません。帯は綺麗です。解説・歌詞・対訳付きブックレットは一部に少し変色があります。ケースには擦り傷があり裏ケースに小さなヒビがあります。まとめ買い割引はプロフィールを参照下さい。